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開店3周年を迎えました。I’m back ビリヤードをしよう。

2019年3月2日

3周年

3周年を迎えることができました。

3年前2月24日をプレ・オープンとして3月1日をグランド・オープンとしました。

1周年のときのブログにも書きましたが

ビリヤードの魅力をもっと知ってもらいたい。

もっとビリヤード人口が増えてほしい。

その願いから自らBROという店舗を開きました。

お客様からBROとはどういう意味ですか

と言われ、BilliardsのPRO(プロ)が多い店舗ですかぁ?って

BROの名前の由来なんて特に説明するほど

立派なもんでは無いのですが。。。

 

BROの名はBreak run out の略からの頭文字を取っています。

Break run outとはビリヤード用語で最初のブレイクからすべてのボールを落とすプレイ。

BROとはbrotherの仲間という意味も含んでいます。

 

少しでもビリヤードをする方を増やしたい。

もっとビリヤードの魅力を知ってもらいたい。

初心者の方もお気軽に来店してほしい

I’m back 戻ってきたぜって仲間を増やしたい

そんな願いをBROという名前の意味に持たせてます。

 

I’m backとは

ハスラー2(The color of money)のエンディング 

ポールニューマンがトムクルーズに放った言葉!

まだまだ負けない。

戻って来たぜって言ってるのでしょうね。

 

 

また、シュワルツェネッガーが数々の映画で語る

名台詞には似た言葉でI’ll be backがあります。

戻ってくるよってことでしょうね。

特にターミネーター・シリーズでは要所要所にて言ってます。

当初はI’ll be backというのをためらったとか言われてますね。

そのI’ll be backの総集編がこちら

ときにはI’m backとも言ってますね。

 

話は飛びますがこのyoutubeの最後の

ターミネーター・ジュニシスで

シュワルツェネッガーがI’ll be backというと

サラ・コナーはWhat?といいます。

このwhatはアドリブでは無いのかと想像しちゃいますね。

なんやねん?何ゆうた?って感じでしょうか。たぶん

 

ところで。。。

サラ・コナー役って結構代わってるのです。

ジュニシスでのサラ・コナー

どこかでみたことあるなぁ と思ったら

ゲーム・オブ・スローンズのデナーリス・ターガリエン!

あのドラゴンの母。

エミリア・クラーク

ブロンド・ヘアではないんだ。。。

このゲーム・オブ・スローンズは

最終章であるシーズン8で終わりのようです。

少し寂しいですね。

 

話は戻して。。。

特に3周年だからといって何かをするわけでもなく

ただの通過点と思いましたので特に告知もなし。

ビリヤードをほぼやったことのない大阪で脱サラ開業ですが

オープン以来にずっとご来店くださってるかた。

I’m back 復活してくださった方

所見でご来店の方

外国からお見えになった方

ふらりどんなとこやねん と覗いてくれた方

簡単ではありますが「ありがとうございます。」

この言葉 重みがありますね。

 

3月1日には記念すべき事柄もありました。

男女10名様の貸切予約でした。

某国立大学の方々で、なんでもやってみようというサークルのようで

皆さんはほぼビリヤードがしたことが無いとのこと

ビリヤードの魅力を少しでも感じてくれたと思っています。

帰り際には楽しかったと連呼

 

皆々様、今後ともビリヤードBROをご愛顧をお願い致します。

 

重ねて「ありがとうございます。」